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  • ドリフターズ・サマースクール ティーチアシスタントのコメント

    去年KAAT神奈川芸術劇場<中スタジオ>で公演を成し遂げた受講生が、今年も講師アシスタント(ティーチアシスタント/TA)として参加しスクールをぐいぐい引っ張ってくれます。そんな頼りになるTAより昨年のサマースクールの様子や感想コメントを頂きました。

     

    ダンスコース:山口 静

     

    ◆ドリフターズ・サマースクール2011(昨年)の感想

    まさにクロスジャンル!年齢や経歴、コース関係なく、意見が飛び交う毎日でした。幅広い知識と探究心を持つクリエイター達に、影響を受けない日はなかった!モチベーションの高い、ストイックな受講生が多かった事も印象的でした。

    ◆サマースクールの経験で得たもの

    専門外の知り合いが増えたことで、ダンス以外の知識や関心が一気に広がりました。着心地の良い服は私を嬉しい気持ちにさせるし、いつもの街を違う角度から見てみると面白い。それまで知らなかった多くの楽しみを、DSSで教わった気がします。

    ◆今年のドリフターズ・サマースクール2012への意気込み

    汗をかき身体を鍛え、ぶつかる事を恐れずにDSSと向き合いたい!私たちの持つ身体の可能性や踊る意味について、改めて実感できる夏にしたいです。去年とは全く違うDSSを、今から楽しみにしています。

     

     

     

    建築・空間コース:山川 陸

     

    ◆ドリフターズ・サマースクール2011(昨年)の感想

    非常に悶々とした夏休み。脳汁出ました。

    ◆サマースクールの経験で得たもの

    自分へのなにがしかの自信と不満。

    ◆今年のドリフターズ・サマースクール2012への意気込み

    今年も受講生と一緒に悶々とします。よい夏を!

     

     

     

    ファッションコース:山本さくら

     

    ◆ドリフターズ・サマースクール2011(昨年)の感想

    とにかく全力で取り組みました。

    今まで経験したことないくらい周りが見えなくなっていたなと思います。

    良くないことですが、周りが見えなくなることによって新しい扉が開けた夏でした。

    ◆サマースクールの経験で得たもの

    人との繋がり、キャパオーバーしたって諦めない心。(キャパは広がったと思います。)

    ◆今年のドリフターズ・サマースクール2012への意気込み

    全力且つ周りを見渡す。この人数を活かす。

     

     

     

    宣伝・制作コース:金七 恵

     

    ◆ドリフターズ・サマースクール2011(昨年)の感想

    普段、自分のいる場所から随分遠くまで短期間で移動した、という感覚が残りました。また、ヒリヒリした主張や、ぶつかり合い、一瞬で起こる複雑な閃きの連続で、いま思い返してもスリリングな夏だったと思います。

    ◆サマースクールの経験で得たもの

    ダンスやファッション、建築との付き合い方に、劇的な変化が自分の中で起こり、私は何をすべきなのか?という思考に入り込むスタートとなったと思います。1年経って、ようやく、DSSでの経験から自分が何をしたいと思うようになったか言葉にできるようになりました。

    ◆今年のドリフターズ・サマースクール2012への意気込み

    受講生と、横断・越境・開拓をしたいです。宣伝・制作コースは、4つのコースの中で最も捉えどころがないですが、それをプラスのパワーに変えて、世間に面白いことが起きている事実を広めていきましょう!

     

     

     

    ※ドリフターズ・サマースクール2012の申し込みはこちら

  • 【ドリフターズ・サマースクール】スクールプランナーより受講を考えているアナタへ

    サマースクールのスクールプランナーで、ドリフターズ・インターナショナル理事の3人より、受講を検討している皆様に向けたコメントが発表されました。どんな思いでサマースクールを開催しているのか、どんなことがひと夏で手に入るのか….サマースクールの魅力を伝えるコメントとなっています。ぜひご一読ください!

     

     

    ■中村茜(アートディレクター)

     

    これまでの受講生とはサマースクールが終わってからも、プロジェクトの企画を一緒にしたり、イベントを運営したりして、彼らの力によって私にもドリフターズ・インターナショナルも新しいフィールドが開けてきました。社会へ面白い企てを提案したいという仲間が増えることが、このサマースクールの醍醐味です。異なるクリエーションのメソッドを訓練している人たちでは、使う言葉や観点が異なるところも体感して欲しいです。雑多にも色んなことを吸収して、この一夏で雑草のような逞しさを手に入れましょう。

     

     

    ■金森香(プロデューサー/プレス)

     

    異ジャンルで切磋琢磨する同世代の者同志が、一夏で、一つの作品作りに没頭するという、かなり青春度の高いスクールですが、失うものなど何もないというスタンスで、自分がこれから作りそうになっている固定概念にむかうレールの発端をがんがん崩してみないと、夏は始まらない!という破壊的な場でもあります。損ないあい、そして、喧嘩のボキャブラリーを身につけよう!

     

     

    ■藤原徹平(建築家)

     

    自分を取り巻く環境を、自分の意思で飛び越えてみること。

    自分の時間の習慣を、自分でガラッと変えてしまうこと。

    自分の生活の拠点を、すこしずらしてみること。

    いろんな表現者が集まるサマースクールは、楽しい未来をその場でどんどんセルフビルドしていくような、実践的かつ実験的なプラットフォーム。お待ちしています。

     

     

     ドリフターズ・サマースクール受講申し込みはこちら

    スクールプランナーのプロフィールはこちら

  • 6/23(土)プレ・レクチャー緊急開催決定!「新しい学びの場」

    山田うん(ダンサー・振付家)× 山本亜須香(FUGAHUM)× 中山英之(建築家)× 藤原徹平(建築家)

    テーマ「新しい学びの場」

    サマースクールのこと、新しい教育のこと、横断的に情報交換したい人々、どのコースにしようか迷っているアナタ、ここに集合。

    当日は講座に関する質問や、もちろんお申し込みも受け付けます。

     

    日付:6月23日(土)

    受付開始・開場:19:00~ / イベントスタート:19:30~

    会場:SNAC (http://snac.in/) 〒135-0022 東京都江東区三好2-12-6-1F

    料金:1000円+ワンドリンク制 (※ドリフターズ・サマースクールに応募した方は無料)

    予約方法:メール件名を「サマーレクチャー予約」とし、「氏名」「日中ご連絡がつく電話番号」「予約枚数」サマースクールの受講申し込みをされた方は「コース名」を明記し、drifterslecture@gmail.com までお送りください。

  • ドリフターズ・サマースクール2012 講師プロフィール

    ダンスコース:Nibroll(矢内原美邦・カスヤマリコ)

     

    矢内原美邦

    1997年、各分野で活躍するアーティストを集めたパフォーミング・アーツカンパニー「ニブロール」を結成。代表兼振付家としての活動を始める。05年、吉祥寺シアターのこけら落とし公演を契機に「ミクニヤナイハラプロジェクト」を始動、劇作・演出を手がける。2012年、『前向き!タイモン』で第56回岸田國士戯曲賞受賞。また、舞台作品と平行してビデオアート作品の制作を始め、「off-nibroll」として映像作家の高橋啓祐と共に活動。

     

    カスヤマリコ

    7歳よりクラシックバレエをはじめる。

    ’99年よりベルギーに留学、Hoger instituut voor Dans1年修了、その後カナダに移る。’02School ofToronto dance Thatre 卒業。ヨーロッパ~北アメリカに渡りコンテンポラリーダンスを主とし様々なダンスを学ぶ。
    帰国後はNibrollCo.山田うん加藤みや子ダンススペースタバマ企画等で国内、海外ツアー公演に出演。’07年文化庁海外研修員としてドイツへ留学。 http://marikori.com/

     

     

    建築・空間美術コース:トラフ建築設計事務所(鈴野浩一、禿真哉)、森純平

     

    トラフ建築設計事務所(鈴野浩一、禿真哉)

    鈴野浩一(すずの こういち)と禿真哉(かむろ しんや)により2004年に設立。建築の設計をはじめ、ショップのインテリアデザイン、展覧会の会場構成、プロダクトデザイン、空間インスタレーションやムービー制作への参加など多岐に渡り、建築的な思考をベースに取り組んでいる。2011年「空気の器の本」、作品集「TORAFU ARCHITECTS 2004-2011 トラフ建築設計事務所のアイデアとプロセス」 (ともに美術出版社) を刊行。 http://torafu.com/

     

    森 純平

    1985年マレーシア生まれ。2011年東京藝術大学大学院建築科卒業、

    学時より建築から時間を考え続け、舞台美術、展覧会、コンサート等状況を生み出す現場に身を置きつづける。主な作品にalice(ナントビエンナーレ)、引戸庵、マイタワークラブおっとり社(ottr.cc )の企画運営など。 http://junpe1.com/

     

    ファッションコース:山本亜須香(FUGAHUM)、山下陽光(途中でやめる)


    山本亜須香(FUGAHUM)

    00年(株)ヨウジヤマモト入社、ファムにて縫製部・パタンナー部に所属。06年退社後、FUGAHUMのデザイナー、パタンナーとしてブランドを立ち上げる。日本、香港、上海、北京、台湾で商品を展開。2010年「the Prodigy」のワールドツアー衣装を制作。個人活動としては、VANILLA BEANSのCM,PV,CDジャケット衣装制作、Perfumeをはじめ、多くのミュージシャン・俳優の衣装制作・スタイリングも手掛けている。

     

     

    山下陽光(途中でやめる)

     「途中でやめる」デザイナー。パフォーマンスグループ「トリオフォー」在籍。2005年「素人の乱」を松本哉と高円寺にオープン。駅構内の標識案内をガムテープで製作していた警備員の佐藤修悦さんによる“修悦体”を発見したり、ギャラリーMAKIにて個展「大チョロズムパノラマワールド展」を開催。2009年広島現代美術館でグループ展を開き、『美術手帖』で特集される。2011年「原発やめろデモ」で司会を担当。渋谷や表参道にて「途中でやめる」の服を取り扱い中。

     

     

    宣伝・制作コース:石黒宇宙(gmprojects)、奥野将徳(プリコグ/ドリル)、竹形尚子(デイリープレス)、宮村ヤスヲ、山城大督(STUDIA)

     

    石黒宇宙(gmprojects)

    2005年からgrafのアート、音楽、カルチャー全般を扱う部署graf media gmに所属。株式会社bluemarkでのインターンを経て、現在はgm projectsに所属、ウェブサイトのディレクション、制作を中心に活動。

    近年手掛けたものは東京国立近代美術館PRサイトチェルフィッチュ「ゾウガメのソニックライフ」特設サイト港のスペクタクル 2011乾久美子建築設計事務所蓮沼執太など。

     

    奥野将徳(プリコグ/ドリル)

    舞台芸術の企画・制作。プリコグ/ドリル所属。広告代理店勤務を経て、2005年よりプリコグメンバーとして、「吾妻橋ダンスクロッシング」 「ニブロール」 「ミクニヤナイハラプロジェクト」 「康本雅子」 「ASA-CHANG&巡礼」 などの制作を担当する他、個人的に 「ほうほう堂」 の制作を務める。

     

    竹形尚子(デイリープレス)

    2003年、デイリープレスをスタート。デザイン、ライフスタイルにまつわる分野でものづくりやさまざまな活動を行うデザイナーや企業と、メディアとの間にたち、PRやコミュニケーション活動を行う。 www.dailypress.org

     

    宮村ヤスヲ

     1973年熊本県生まれ。東京造形大学卒業後、株式会社サルブルネイ勤務を経て独立。展覧会や公演のアートディレクション、ロゴタイプ、ブックデザイン、CD・DVDパッケージデザインなどを中心に幅広く活動中。パフォーマンス集団<悪魔のしるし>ではトータルデザインを担当。

     

    山城大督(STUDIA)

     1983年大阪生まれ。美術家。映像ディレクター。岐阜県立国際情報科学芸術アカ デミー(IAMAS)修了、京都造形芸術大学芸術学部卒業、山口情報芸術センター [YCAM]勤務、 東京藝術大学映像研究科博士後期課程在籍。映像メディアを用 いて、その場でしか体験できない《時間》を作品として展開する。アーティストユ ニット Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)メンバー。 http://www.yamashirodaisuke.com/

     

  • 漂流する映画館・5windows公開記念連続トーク 「都市と身体と映画と空間を巡る7つの対話」

    (チラシを拡大する)

     

     

    対話1

    佐々木敦 (批評家) × 瀬田なつき (映画監督) × 蓮沼執太 (音楽家)

    10/1(土)20:30~22:00

    実験的映画の試み『5windows』はどのような新しい映画、どのような音楽を要求するのか。

    新世代のアーティストと気鋭の批評家による映画と音楽のカッティングエッジを探る対話。

    モデレーター:藤原徹平

    ※時間が変更されました。10/1のチケットをご希望でトークをご覧になりたい方は、19:20までの回をお買い求めください。

    ※すでに該当時間のチケットをご購入の方は、当日受付にて鑑賞時間の変更が可能です。

     

     

     

    対話2 :「空間と映画の緊密なる想像力の行方」

    中山英之 (建築家) × 濱口竜介 (映画監督)

    10/2(日)17:00~18:00

    アルフレッド・ヒッチコックの空間と映画の緊密なる関係性はわれわれに未だに大きな魅力を提供し続けている。

    映画鑑賞に空間体験をミックスしようとする『漂流する映画館』の試みは、どのような可能性をはらんでいくのだろうか。

    モデレーター:伊藤孝仁(noma)

     

     

     

    対話3:「複合化された時間と運動=新しいドローイング、新しい音楽」

    大山エンリコイサム (アーティスト) × 蓮沼執太 (音楽家)

    10/3(月)17:00~18:00

    今、都市空間の中でドローイングや音楽がどのような批評性、実効性を持ちうるだろうか。

    都市生活の再統合化・あるいは批評的な分裂に向けて。

    モデレーター:藤原徹平

     

     

     

    対話4:「映画の再統合に向けた批評的対話」

    梅本洋一 (映画批評家) × 結城秀勇 (nobody編集長)

    10/4(火)17:00~18:00

    映画が今、再統合されるとするならば、果たしてどのような可能性があるのだろうか。空間の構造と、物語の構造がはらむ可能性についての仮説的批評。

    モデレーター:汐田海平(学生映画製作団体402)

     

     

     

    対話5:「映像的空間、映像的物体」

    永山祐子 (建築家) × ながやまのりこ (建築家)

    10/5(水) 17:00~18:00

    空間体験がそもそも持つ映像性、あるいは物体そのものが帯びている映像性について。

    モデレーター:伊藤孝仁(noma)

     

     

     

    対話6:「カワイイというパラダイム/人間という素材」

    新津保建秀 (写真家) × 瀬田なつき (映画監督)

    10/6(木) 17:00~18:00

    人間という素材をどのように写真家と映画監督は捉えているのだろうか。

    人間という素材がカワイイという状態として表象されるのはそもそも何でなのか。

    その現代的な感性の仕組みにせまる。

    モデレーター:藤原徹平

     

     

     

    対話7:「街あるき、地図、建築」

    KIKI (モデル) ×谷尻誠 (建築家)

    10/7(金) 17:00~18:00

    見知らぬ都市を歩くときどのような創造性を人は持つのか。「間違えるための」地図について。そして建築。

    モデレーター:藤原徹平

     

     

     

    [日時]
    2011年10月1日(土)~ 10月7日(金)
    10月1日のみ 20:00受付開始 20:30〜22:00
    10月2日-7日 16:45受付開始 17:00〜18:00

  • Cinema de Nomad「漂流する映画館」 『5windows』瀬田なつき (映画監督) × 蓮沼執太 (音楽家)

     

    シネマドノマドは、横浜の街を映画館に変えてしまう試みです。

    5つの空間と5つの物語『5windows瀬田なつき (映画監督) × 蓮沼執太 (音楽家)』を、街を「漂流」しながら体験します。

     

     

    公演情報

    日時

    2011年10月1日 (土) – 2011年10月7日 (金)
    18:20 / 18:40 / 19:00 / 19:20 / 19:40 / 20:00 / 20:20 / 20:40
    各回定員制
    ※上記はシネマ・ジャック&ベティをスタートする時刻です。
    ※鑑賞時間は移動も含めて約1時間となっております。

     

     

    会場

    集合場所 : シネマ・ジャック&ベティ入口(階段下)特設窓口
    購入した上映時間5分前にお集まりください。
    集合場所からは自由な経路で鑑賞していただきます。

     

     

    チケット情報

    当日 : ¥1,800 / 前売り : ¥1,600

     

     

     

     

    上映作品 : 『5windows』
    瀬田なつき (映画監督) × 蓮沼執太 (音楽家)

    5つの物語が折り重なる映像と音のオーケストレーション。真夏の昼下がり、赤い電車が見えるこの街で主人公たちの人生がすれ違う。5つの空間に散りばめられた短編映画は、スクリーンの外側の街の体験、インスタレーション的につくられる上映空間を読み解いて、それぞれの人物のそれぞれの可能性の断片を描き出します。『5windows』は気鋭の映画監督と音楽家による実験映画です。

     

     

     

     

    アーティストトーク:
    毎日開催!ゲストと一緒にシネノマトーク

    この新しい映画実験について、豪華なゲスト陣とともに語り合いませんか?漂流する映画館ではチケットをお持ちの皆様を毎日行なわれるトークイベントにご招待!

     

    日時

    10月1日のみ 19:45受付開始20:00〜22:00
    10月2日-7日 16:45受付開始17:00〜18:00

     

    会場

    nitehi works1F
    横浜市中区若葉町3-47-1

     

    料金

    各回¥500
    『5windows』チケットをお持ちの方は全回無料
    ※1ドリンクオーダー制。受付にてドリンク券を購入していただきます。

     

    ゲスト

    • 10月1日 (土) : 佐々木敦 (批評家) × 瀬田なつき (映画監督) × 蓮沼執太 (音楽家)
    • 10月2日 (日) : 中山英之 (建築家) × 濱口竜介 (映画監督)
    • 10月3日 (月) : 大山エンリコイサム (アーティスト) × 蓮沼執太 (音楽家)
    • 10月4日 (火) : 梅本洋一 (映画批評家) × 結城秀勇 (nobody編集長) × 汐田海平 (学生映画製作団体)
    • 10月5日 (水) : 永山祐子 (建築家) × ながやまのりこ (建築家)
    • 10月6日 (木) : 新津保建秀 (写真家) × 瀬田なつき (映画監督)
    • 10月7日 (金) : KIKI (モデル) ×谷尻誠 (建築家)

     

    ※時間が変更されました。10/1のチケットをご希望でトークをご覧になりたい方は、19:20までの回をお買い求めください。

    ※すでに該当時間のチケットをご購入の方は、当日受付にて鑑賞時間の変更が可能です。

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