「 調布PARCO芸術祭 2026」生活と芸術のあわい
地域における新たな文化的対話の創出を目指すプラットフォームとして昨年始動した「調布PARCO芸術祭」。本年は第2回目の開催となります。
2026年のテーマは「生活と芸術のあわい」。
私たちの日常には、名前のつけられていない創造や表現があふれています。誰かの手仕事、ふとした会話、いつもの買い物や散歩のひととき——そうした何気ない営みと芸術との間に広がる、無数の可能性を、アーティストやクリエイターとともに見つめ直します。
昨年に引き続き、小中学生を対象とした体験型プログラムも実施いたします。子どもから大人まで、一歩踏み出して表現の楽しさに出会う機会をお届けします。
詳細の情報は随時公開していきますので、乞うご期待!
Information
- 開催概要
-
調布PARCO芸術祭 2026
会期|2026年10月9日(金)〜11月3日(火・祝)
プレイベント|2026年8月9日(日)ほか
会場|調布PARCO館内各所 - 第一弾 参加アーティスト発表
-
ひがしちか
平野篤士(AFFORDANCE inc. )
TOKYO PHOTOGRAPHIC RESEARCH
JAZZ ART せんがわ(巻上公一(音楽家)、長峰麻貴(舞台美術家)+ 特別ゲスト:山口とも(打楽器奏者) - プレスリリース
Credit
-
主催|調布PARCO
企画|調布PARCO、一般社団法人ドリフターズ・インターナショナル
プロデューサー|金森香(一般社団法人ドリフターズ・インターナショナル)
宣伝デザイン|平野篤史(AFFORDANCE inc. )
事務局|金森香・小沼慶太郎・山本さくら(一般社団法人ドリフターズ・インターナショナル)向井寛(株式会社TASKO)後藤工(株式会社VEHICLE)
企画協力|JAZZ ART せんがわ、はたらく劇場探検隊
- 事務局からのメッセージ
-
事務局からのメッセージ
“今回この芸術祭の企画をお手伝いさせていただく事務局チームには、調布出身・育った・学校に通った経験のある面々がいます。子ども時代、青春時代、そして今現在まさに調布で子育てをしているスタッフもいます。調布PARCO芸術祭を通じて、この地域の魅力を改めて見直し、届けていきたいです。”