News

「 調布PARCO芸術祭 2026」生活と芸術のあわい 

地域における新たな文化的対話の創出を目指すプラットフォームとして昨年始動した「調布PARCO芸術祭」。本年は第2回目の開催となります。

2026年のテーマは「生活と芸術のあわい」。

私たちの日常には、名前のつけられていない創造や表現があふれています。誰かの手仕事、ふとした会話、いつもの買い物や散歩のひととき——そうした何気ない営みと芸術との間に広がる、無数の可能性を、アーティストやクリエイターとともに見つめ直します。

昨年に引き続き、小中学生を対象とした体験型プログラムも実施いたします。子どもから大人まで、一歩踏み出して表現の楽しさに出会う機会をお届けします。

詳細の情報は随時公開していきますので、乞うご期待!

「はたらくパルコ広告制作室」 夏休み期間中のお仕事体験で芸術祭の展示作品を作ろう!

調布パルコにある様々なお店の広告制作を体験できる1日のワークショップを夏休みに開催します。講師を務めるのは、業界の第一線で活躍するクリエイティブ・ディレクター、コピーライター、フォトグラファーの皆さんです。
どんな風にお店の魅力を打ち出そう?どんな文章で?どんな写真で?プロの仕事を体験しながら、実際に手を動かして、自分たちのアイデアを形にしよう!
出来上がった作品は、「調布パルコ芸術祭2026」期間中に館内各所に掲示されます。


広告対象店舗:ゾフ(メガネ・サングラス)、マーノ・クレアール(生地・手芸材料)、ローズマリー(化粧品)、銀座山野楽器(CD・DVD・楽器・楽譜)、パルコブックセンター(書籍)
追加店舗も後ほど公開!

*地域の新しい文化的対話を創造するプラットフォームとして昨年スタートした「調布PARCO芸術祭」のプレイベントです。